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指 原 莉乃 優しいカーボネイト m45 スライド割れ 対策

カーボネイト m45 スライド割れ 対策

2019年1月に発売されたカーボネイト製のM45。3rdロットが12月に再販予定です。1stロットでは、『スライドが割れて飛んで行った』などのツイートなどが多くみられましたが、2ndロットの耐久性がどれくらい上がったか気になりませんか? (3,980円以上で送料無料!土日祝も発送!エアガン 電動ガン ガスガン サバイバルゲーム 装備)。【スライド破損対策済み】Carbon8(カーボネイト) Co2ガスガン M45 CQP (Close Quarter Pistiol) ガスガン ハンドガン (4571392460308) 1911,海兵隊,自動拳銃 エアガン 18歳以上 サバゲー 銃 どうも、morleyです。 前回の記事ではじめてCO2ガスガンを買って使ってみた感想を書きました。 morleyairsoft.hatenablog.com この中で、 Carbon8(カーボネイト) M45 DOCを購入しました。 実は昔、Carbon8がM45をビクトリーショーで展示した時から気になっていたのですが、どうもスライドの質感(粘り気の無い、単純に硬そうな樹脂)が怖かったので様子見してたら案の定スライドが割れる問題が発生していました。 2019年12月5日 Carbon8(カーボネイト) M45 DOCを購入しました。しかしその後、今回購入したのは最新バージョンであるM45 DOCです。内容物は銃本体と説明書、Carbon8のシール、工具、BB弾といった感じ。説明書はM45 CQP、M45 DOC両用で写真付きで基本的な使い方や分解方法が書かれており、パーツリストや保証についても記載されています。Carbon8 M45 DOC本体はこんな感じ。反対側+ホールドオープン状態だとこんな感じ。国内で販売するに当たってスライドやグリップを樹脂にし、初速調整を行い、マズルはこんな感じ。スライドはこんな感じで、前側と後ろ側にセレーションが入っています。下部には20mmレールが付いています。エンジェクションポートはこんな感じ。スライドストップ、トリガー、マガジンキャッチはこんな感じで真っ黒です。サムセフティはアンビ仕様。グリップセーフティは下部がボコっと飛び出しているタイプ。ハンマーはオーバルホールタイプで色はシルバー。ザラザラとした質感です。グリップパネルは樹脂ですが、VZ GripsのG10風。ファイアリングピンは例のごとく六角レンチ。マグウェル部はこのようにメインスプリングハウジングも黒色。例えば「ランヤードリングは要らないよ」とか「大型のマグウェル付けたい」とかそういった要望は叶えられなさそうです。続いて、マガジンを見ていきます。マガジン側面にCO2カートリッジを差し込むスペースが設けられているので、明らかにCO2マガジンである事が分かります。BB弾を入れる場所はマルイ系マガジンと同じ見た目。写真左が放出バルブ側で、白い部分がカートリッジの先端と密着し、ガス漏れを防ぐ為のパーツ、その中央の突起がカートリッジに穴を開ける為の突起です。マガジンのリップやガスルートパッキンはマルイのM1911系と同じ感じ。12gのCO2カートリッジを差し込んでいきます。ナットを締め込んでいくとCO2カートリッジに穴が空き、ガスが漏れ始めます。続いて、箱出し状態での初速を図ってみます。結果は大体80m/s程度。低い時で76m/s、高い時で84m/s程度と割とバラツキがあります。動作はこんな感じ。(元々弾速を見せようと思って撮ったんですが、全然見えないですね…)CO2製品らしい元気の良い動きをしており、鋭いブローバックと煩い発射音が特徴です。しかし、元々シアーの掛かりがイマイチなのか、それともリコイルが強すぎる為にシアーが勝手に解放されてしまうのかは現状不明ですが、とりあえずこの辺りは今後要調整な箇所でしょうね。M45 DOCを説明書で紹介している範囲で分解していく事にします。まず、スライドストップを外します。これでスライドを前側に動かせばスライドを外せます。更に分解を進めるとここまでは分解が可能です。概ね東京マルイ製品と同じ構成なのですが、ちょっと独特な所もあったので、そこを紹介。まず、リコイルスプリングガイドには程よい柔らかさの赤色のダンパーが2枚入っていました。アウターバレルはアルミ製で、筒部分と基部(チャンバー部分)の2分割になっています。バレル+HOP UPチャンバーはこんな感じ。弾ポロ防止でこうしてるのかもしれませんが、こんなに突出していて0.20gとか軽い弾は大丈夫なのかな…と少し気になりました。スライド内側はこんな感じで、ブローバックエンジンはまんまマルイガバメント系ですが、フローティングバルブが水色という独特な色をしていました。という訳で、Carbon8 M45 DOCのレビューは以上になります。とりあえず久しぶりのCO2銃という事もあって、今まで貯めてきたデータを元に色々と弄っていこうと思っています。とりあえず、一旦屋外で撃ってみて飛び具合などを確認したらバラそうと思っています。email confirmpost date Powered by 引用をストックしました引用するにはまずログインしてください引用をストックできませんでした。再度お試しください限定公開記事のため引用できません。 morleyairsoftさんは、はてなブログを使っています。あなたもはてなブログをはじめてみませんか? Carbon8(カーボネイト) M45 DOCを購入しました。 実は昔、Carbon8がM45をビクトリーショーで展示した時から気になっていたのですが、どうもスライドの質感(粘り気の無い、単純に硬そうな樹脂)が怖かったので様子見してたら案の定スライドが割れる問題が発生していました。 秋だというのに気温30度超えで熱いですね、2週連続サバゲー予定でワクワクが止まらない子猫2000です。少し前にCarbon8製 M45CQP の2次ロット発売があり、購入して写真を撮り、使用もして、あとはレビュー書くだけ! Carbon8(カーボネイト)M45 CQPはトイガン業界内でも意見が割れるCO2をパワーソースとしていますが、安全対策を施し日本の銃刀法規制に準拠、国内の業界団体であるSTGA(全日本トイガン安全協会)の認証を取得している商品です。 どうも、morleyです。 前回の記事ではじめてCO2ガスガンを買って使ってみた感想を書きました。  この中で、カーボネイトのこの機種だけスライドの割れ報告がちょいちょい見られましたので、自分なりにその対策をしてみたいと思います。 そもそもスライドがどこから割れるのかというと、この赤線部分から割れるというもの。ここでスライド各部への力のかかり方を見ていきます。赤い線がスライドとフレームを繋ぐレール部分で、銃を撃つとそこを境にスライドが前後するのですが、画像の ①ブローバックの時に力がかかる。②スライドが戻るときに力がかかる。 という動きを一発撃つたびにやっているわけで、スライドは単純に前後しているだけなのですが力のかかり方は純粋に前後ではありません。レールを境に力のかかる場所が上と下に分かれています。ので、極端にいうとオレンジの矢印で示したような力のかかり方になるのだと思います。スライド単体の形を見ればよく割れている部分にかなりの力がかかったのだと思いますが、ここでスライドを外して割れるであろう部分を見ていきます。ここには空洞と謎の切り欠きがありますが、この空洞はマルイのハイキャパにもありましたので、この形を成型するときにはできてしまうのでしょう。そして空洞下の謎の切り欠きですが、リューターでちょっと削っただけで消えましたのでそんなに深いものではありませんでした。やっておくに越したことはないぐらいのものでしょう。 次に、このスライド割れ問題をうけてメーカーからは箱出しのままいきなり使うのではなく「慣らし」を行ってくださいねとおもちゃといえど精密な工業製品なので車やバイクと一緒である程度の「慣らし」は必要かと伝えられていましたので、今更ですが「慣らし」を行います。方法としてはマガジンを挿入せずにひたすらスライドをカチャカチャ引きまくるというもの。そこで気づいたのですがスライドを引いて戻すとき、ゆっくり戻すとブリーチのちょっとした出っ張りとハンマーが当たってちょっと引っかかるのですが、この現象はガバメント系ガスブロハン で、 ワタシのM45CQPはというと、ごくまれに、すごくまれにシリンダーとブリーチのちょっとの隙間にハンマーの当たる部分ががっちりハマってしまってビクともしないときがありました。   もしこれがゲーム中ガンガン使ってる時にハマってしまったら、引っかかった衝撃とスライドが戻れずリターンスプリングの力で割れてしまうのではないか?とか思ってしまったのでブリーチの引っかかってた部分を少しだけやすりでならしました。ハンマーも削ろうと思ったのですが、カーボネイトはハンマー交換とかできないフレーム分解不可の作りなのでやめときました。 赤マルで囲った隙間に…次に、一通り分解して組み上げた後、スライドを組むときに気づいたのですが、仮にリコイルプラグの縁にスプリングガイドが当たったとして、プラグに滑り込めないほどの角度だったら恐らく一撃でスライドは割れます。確認したらスプリングガイドを差し込む部分が緩くて個体差もあると思うのですが結構グラグラします。プラグの縁とスプリングガイドにグリスを塗って様子を見ることにしました。 ここまでの作業をしていて改めてマルイの製品は作りがいいということに気づきました。「箱出しで」という言葉が生まれるほど買ってきて箱から出してすぐガンガン使えて壊れない銃です。例えば海外製のM4やAKなどの長物最近は海外製のハンこのM45CQPもメーカーさんがユーザーの意見を細かく拾って細かく対応をされていますが海外製の今後は対策した箇所も含めて様子を見ながら使っていきたいと思います。 今日はここまで!        ↓ 

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